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カテゴリ:あんしん

空

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あまりに良いお天気だったのでランチタイムに写真を一枚。
仕事で会議サポートに向かう道中です。

昨日の写真。
こんなに青い空だったのに
今日は台風の影響で雨が降ったり風が吹いたり
あたりがざわざわいってます。

空も ずっと曇っている一日。



明日まで台風で警戒状態です。



リスクマネジメント,リスクマネージメント

















コミュニケーションを「ブラインド・ウォーク」から学ぶ

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久しぶりにお仕事に関するお話を。


昨日の研修では「ブラインド・ウォーク」という実習をしました。
ペアになって 一人が目隠しをし,
もう一人がコミュニケーションを取りながら目隠ししたパートナーを
安全に目的地まで導いていくというワークです。
もちろん 目隠しをしている人が安心して移動できるように
目隠しをしていない人は 工夫をしなくてはなりません。



通常コミュニケーションを取る場面では
自分と相手は違うという意識が どこかへ押しやられてしまうこともありますが

「目隠しをしている人」と「していない人」というシチュエーションは
お互いに見えている世界が違う ということが経験的に(リアルに)得心できます。


50人25組のペアが
出発地点から目的地まで
 わぁわぁ 
 きゃぴきゃぴ 
と大騒ぎをしながら大移動です。


目隠しをしていると,

「一歩前へ」と言われても その一歩がどのくらいのリーチか

   
  
「右に向いてください」と言われても 誰にとっての右なのか

   

「大丈夫。このまま進んでください」と言われても 何が大丈夫なのか

     


よくわかりません。


見えないので 見当がつきにくいので
できるだけ具体的(正確)に「一歩」を知りたくなります。
それに 見えないので ただ単純に「不安」が生まれます。

  そうなると

目隠しをしている人も

 「一歩って 大きく足を出してもいいの?」


と質問をしたり

目隠しをしていない人は している人に

 「今 どんなことが不安?」

などど 声をかけたりしなければ

わかりあうことができません。

目隠しをしていない人(見えている人)の思いだけで
ことを進めてしまう可能性が出てきます。



目隠しをしていることで
互いに置かれている立場の違いを
あからさまにします。


人は皆 違う。
だから 声をかけたり 確認したり 相手の気持ちを聞く 
という過程が大事になってくる

そんなコミュニケーションの学びでした。





研修を終え
懇親会に参加後,
車で家に戻りました。

災害の影響で道が混んでいて
自宅に着くと もう21時を回ろうとしていました。



   よぅ 働いたわいね(呉弁)


      







水が出はじめました

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水が チロチロと出てくるようになりました。


  うれしい  


まずはキッチンの水を出しました。
トイレや洗濯機は 時間を置いてから水を出さないと破裂すると聞いたので
キッチンで手を洗ったり生ごみを処理したり。


今日は家でシャワーを浴びることができそうです。



↓ソーラーバッテリーも届きました。
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USB出力は一つだけど
変換器がついているので
もう一つの出力部分に変換器をつければ,iPhoneとiPadの2台同時にいけます。
普段は電源何個も装着(入力ポートが多い)できて一気に充電ができるタイプです。




 

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